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2007-11-01 Thu 22:20
今日はちょっと忙しくて、お昼ご飯食べ損なってしまいました。
良くないんですよね、お昼ご飯抜くのは。 虫垂炎になる前も忙しくてお昼採れない事が何度かあって。 それが一つの引き金だったんじゃないかと個人的には思っています。 先生にどうこう言われた事はないんですけどね。 自分からもそう言う事までは言わなかったですし。 ご存知の通り、手術後はガスが出るまで飲食は不可で、 その為に、鼻から管を入れられて胃液とか吸い出しますからね。 ・・・ということで、休憩できなくても食事は採るように 心掛けようと、再度思った次第です。 食欲の秋、健康に美味しく食事したいものですね。 ってか、最近太った。そろそろマジでダイエット考えよう。 |
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2007-07-23 Mon 23:00
7月23日(月)
手術後一晩過ごしました。あまり眠れませんでしたね。 朝6時頃に起きてから、看護師さんに血圧、体温など計られたかな。 眠いような、眠くないような。そのまま起きていたような・・・。 これは記憶が定かではありません。(もしかしたら入院2日目だったかも) 回診前にレントゲンを撮りに行ったような気がします。 当然歩くのは無理なので「車いす」で連れて行ってもらいました。 車いすに乗るのも「地獄」、乗ってる(座っている)のも「地獄」、 レントゲン撮る(真っすぐ立つ)のも「地獄」。もう泣きそうでした。 さて、よく言われるようなガスも当然出てませんし、お腹も空いてないし。 朝ご飯はなしですね。ってか、そんな気にはならない状態です ベッドを少し起こして、上を向いて「気をつけ」みたいにして寝てれば、 特に痛いとかないんですが、床ずれみたいに背中が痛くて、 横を向きたいんですが、寝返りも打てません。 これが一番つらいですね。あと、内臓ではなく切り傷が痛いんですよね。 まあ、カテーテルのおかげでおしっこしでトイレに行かなくていいし、 点滴だけなので、おっきい方も出る気配がないのでずっとベッドの上。 いよいよ、先生が来て初めての回診がスタート。ちょっとドキドキ。 うわっ、先生やら研修医やら看護師さんいっぱい来ました。恥ずかしい。 傷口の縫ったところと、ドレインが挿してあるところにはガーゼが貼ってあり、 傷口は見えませんので、回診でのガーゼ交換が傷口との初対面になります。 基本的に注射の針を刺すときでさえ、見てられないタイプです。 見ようか、見まいか、迷いましたが、好奇心に負けて見ちゃいました。 ものっすごい勢いで切られています。縫ってある糸も「黒」!。 黒い糸ってありですか。え、えぐいっす。もう自分の体じゃないみたい。 あと、腹腔ドレインも。体の中から直接プラスチックの管が出てます。 2本も。もう、ありえません。なんか、黄色い液が出ているようです。 さすがにダラダラじゃないけど。これもちょっと衝撃・・・。 あー、見なきゃ良かった。かなり後悔。 お腹からは黄色い液体、鼻からは緑色の液体。僕は妖怪でつか? 「傷口きれいですよお」とか看護師さんが言ってくれますが、 「そうなのかな・・・」もう、全体的にとにかくエグイですけど。 結局、回診は傷口の確認とガーゼ交換、消毒くらいでしょうか。 その他にもドレインから出ている液体や膿を確認してたでしょうけど。 回診後、「少し歩きましょうねー」ってさわやかに看護師さん。 「はい?」もう意味が分かりません。こんなにお腹切られてんのに、 「ははは、歩ける訳ありませんよ」とちょっと思いましたけど。 では散歩開始です。とりあえず、まずはベッドで上体を起こすのが大変。 電動ベッドなので、80度くらいまでは起こせますが、そこからが。 なかなか座る状態に持っていく事ができません。 腕をあげるのもつらいのですが、肘を使ってなんとか起こします。 この後ベッドから足を下ろしますが、なにせ腹筋が使えないので、 この作業すらもう、痛いのなんのって。もう無理!と思いつつ。 やっとの思いでベッドに座る形になりました。ここまで10分くらい! なんとか点滴棒につかまって歩き始めましたが、一歩一歩が大変。 途中からダラダラ大汗はかくは、看護師さんの肩は借りるは。ははは。 病室からナースセンターまで多分20メートルなかったと思いますが、 片道20分くらい掛かったでしょうか。今日はここまで、もう無理です。 この時は話をちゃんと聞いてなかったのか、してもらわなかったのか、 後で看護師さんから聞いた話では、歩く事で腸の動きを活発にさせる事が できるそうです。 手術後はただでさえ腸の活動が弱っているので、寝ていると腸が活動せず、 腸閉塞などにもなりやすいそうです。 ぼくもお腹の中を奇麗にお掃除してもらった口ですし、 きっと内臓もびっくらこいてるでしょう。 相変わらず、喉の管がつらいです。当然「ガス」が出る気配もなく、 今日もご飯なし。飲み物もなし。 「口をすすぐなら、お水持ってきますよ」と看護師さんが言ってくれたのですが、 根性なしの自分は、 「絶対飲み込む」→よくわからないけど「どエラい事になる」思いまして、 丁重にお断りしました。 昨日に引続き見舞いに来てくれた家族も、夕方には帰っていきました。 本当にありがとう。心から感謝しています。 ああ、つらいよ。 |
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2007-07-22 Sun 22:00
えーと、診察室横の待合室?に戻ると看護師さんに誘導されて、
診療用のベッドに戻りました。 いよいよ、手術に向けて準備が始まりました。とは言っても、 一通りの術前検査は終わっていたようなので、あとは手続き関係みたい。 あとから書いてるから冷静に考えられますが、その時はもう まな板の上の鯛の状態です。言われるがママ、為すがパパ?(ママ)。 手術の同意書みたいな書類に、説明を受けながらサイン。しない訳にはいかないし。 それから、麻酔の同意書?とか、入院に伴っていくつかのサイン。 あと、術後暴れたりしたら拘束してもOKよん、っていう同意書。 はあ、もう好きにしてくださいな。 そのうちに手術着に着替える為、シャツ、ズボン、靴、靴下を脱ぎ脱ぎして、 ファイテンも外して、あ、コンタクト・・・ケース持って来てません〜(泣)。 痛み止め貰って、すぐに帰るつもりだったので(まだ言いますか)。 看護師さんが試験管みたいな蓋の付いた物を持って来てくれました。 わざわざ生理食塩水まで入れてくれて。ありがとう看護師さん。 そうこうしている内に、主治医の先生がきてまた説明されたような。 車の事も心配してくれていましたが、どうしようもないのでそのままに。 普通一日いくら掛かるんだっけ?一週間だと・・無理、計算不能だもん。 時間すら分からなくなって来ました。ここに来たのが、8時位だったから。 検査して、診断受けて、色々電話して、手術準備して。10時くらいかな。 なーんて、今は考えていますが、その時はもう考えすらしませんでしたね。 さぁ、ついにストレッチャーに乗せられて手術室に向かいます。 また、人ごとのような感じで、ちっとも現実味がなく、ドキドキもしない。 エレベータで手術室のあるフロアに上がって、いざ手術室へ。 まず、手術室の前で手術担当の看護師さんに引き渡されます。 検査から手術準備で色々お世話頂いた看護師さんとはここでお別れです。 この病院で知ってる人はこの人だけなので、さみしいなりよ〜。 手術担当の看護師さんが名前を言って挨拶されましたが、この後、 全身麻酔されたからでしょうか、すっかり覚えていません。ごめんなさい。 手術室にはいりましたが、広〜い。寒〜い。 バンツ一丁に手術着だけだし。しかし、エアコン効き過ぎじゃないかな? そう言えば、キツーイストッキングみたいの履かされましたんで、 足は寒くなかった気がします。エコノミー症候群対策らしいです。 いよいよ手術室に入りました。本物の手術室です。あたりまえです。 もちろんドラマでしか見たことがないので、ベッドの上できょろきょろ。 よく見る照明もあります。これが本物の照明か〜!と感動。 感動?それどころじゃないってば。 「では麻酔かけますからねぇ」と腕から麻酔を注入・・・。 もしかしたら、マスクもつけられたような気がしますが、覚えてません。 「あはん、何か冷た〜い」とか思ってたら、三秒で落ちました、意識が。 後で考えたら恐ろしいほど効くのね、全身麻酔って。 「▽△さ〜ん、終わりましたよ〜、わかりますか〜」とか言う声が 聞こえて来ました。麻酔されて、だいたい五秒後位でしょうか?感覚的には。 ここも記憶が曖昧ですが、目覚めたのは手術室だったような気もしますし、 病室だったような気もします。ちゃんと記憶に残っているのは病室ですが。 既に夕方みたい。外も病室も薄暗かったから・・・。時間もよくわからず。 「何時ですか?」とか質問する事すら思い浮かばず。もう、おかしい。 手術、どれくらい掛かりました?とだけ質問してみました。 どうやら3時間位掛かったようです。ってことは癒着があって、 癒着部を切り取ったかもしれません。主治医と話したか覚えていません。 まだ麻酔が効いているからか、怖くて全く動けないため、痛みはありません。 麻酔から目覚めた直後は、痛いと思った記憶はありません。 しばらくするとだんだん意識がはっきりして来ました。 と、会社の上司が来てくれました。少し話してたら、もう一人誰か来ました。 あれ?父親に似ています。ってか、父親です。幻覚ですか?・・・。 その後ろから兄貴が現れました。え、幻覚ですか?・・・本物のようです。 わざわざ飛行機で来てくれました。なんかうれしくて、泣きそうになりました。 少し話していたら、だんだん自分の状況がわかってきました。 まず、鼻に管が入っていること。聞くと胃液だかを吸い出す管との事。 これが、しゃべっていると喉を刺激して、嘔吐きそうになります。 嘔吐くとお腹の筋肉に力が入って、激痛。死にそうに痛いです。 「鼻の管とって〜」と甘えてみましたが、却下です。あたりまえか。 後で気づきましたが、背中にも管が刺さっていて麻酔が注入されていたようです。 お腹からは腹腔ドレインとよばれる管が2本突き刺さっています。 (手術当日は怖くてお腹を見る余裕はありませんでした、翌日の回診時に確認) あとは点滴ラインが腕に1本。それと、尿道カテーテルが1本。全部で6本ですね。 もう、大サービスです。改造人間でつか。この後、仮面ライダーとかになれそう。 ちなみに手術室に入ったらすぐに全身麻酔だったので、 相当痛いと言う噂の尿道カテーテルを入れる痛みは全くありませんでした。 あとこれも噂の剃毛ですが、臍の横を切ったので、臍の周りが剃られてました。 おっともう一つ。いつの間にかパンツまで脱がされてTバックみたいの、 履かされてましたね。眠っている隙に。やっぱり「まな板の上の鯛」です。 まぁ、そう言った意味では、ラッキーだったかもしれません。 心配していた車も兄貴が僕の家の駐車場に移動してくれると言う事で、 駐車場の場所を説明しお願いしました。よかった。 しかし、話していると鼻の管が喉に当たって嘔吐く。 「うえっ」→「痛てっ」。「おえっ」→「痛いっ」の繰り返し。 車は駐車場に持っていってくれて一安心。ありがと、兄貴。 入院に必要なものを準備してくれた父親と兄貴は、2〜3時間程いてくれ、 そのあと一泊するということで、ホテルに行きました。 帰り間際に兄貴が携帯で写真を撮っています。てめぇ。 ははは、まったく抵抗できませーん。 一人になって部屋もずーっと薄暗いままだし、夕食があるわけでもないので、 そのまま消灯になりました。お腹も空かないし、テレビ見る元気もなし。 痛くて寝返りも打てないのが辛い。ってか管だらけで自由に動けませんが。 夜中1時頃に傷が痛くて看護師さんに痛み止めをお願いしたら、 痛み止めは点滴から入れてくれました。かなり楽になりましたね。 その後は朦朧とする意識のなかで、長〜い一日がやっと終わりました。 ![]() プログランキング参加中です。よろしかったら、一票お願いしま〜す。 |
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2007-07-22 Sun 21:30
ここらへんから記憶が少し曖昧です。
看護師さんに状態を聞かれて、検査の為に血を抜かれたような。 レントゲン撮った事は覚えてるから、間違いないんだけど。 で若い先生(先生かな、それとも研修医かな?)に診察されました。 町医者で診断された内容を話しましたが、 (診断されたウィルス性胃炎とか、血液検査結果とか、処方された薬とか) その時若い先生(研修医?)から、はっきりした診断はいただけませんでした。 「ER 救急救命室」って言う海外の救急医療ドラマが好きでよく見てたので 苦しい癖に、きょろきょろして「おー、これがERかー」とか思ってた・・・。 夜勤も終盤戦で少し暇そうにした若い先生や看護師さんが楽しそうに話してました。 ベッドで待ってると別の若い先生( このあと主治医になる先生 )が現れました。 そして僕にとっての衝撃の診断が伝えられました。「虫垂炎のようです」。 「え?虫垂炎?」。ここでもまだ手術が必要な事に気づいてません。 その後、右脇腹を押さえて「痛いですか?」押さえた手を離して「痛いですか?」 後で調べたら、触診の仕方で、患部を押した時と、押した手を離した時の痛みで、 どっちの方が痛いか等で診断するようです。もう何されても痛かったです。 もう、体のどこかを軽く叩かれても、お腹が痛かったと思いますwwww。 この病院ってば、教育病院(ティーチング・ホスピタルだっけか?)とかで、 更に研修医?のような若い先生がきて同じように押さえつつ聞いて来ます。 心の中で「僕のこんな体でよかったら、よーくお勉強して良い先生になっておくれ」 と菩薩様のように平静を装いつつ「痛いですね」とか答えてましたが、 心の中では半泣き。いや号泣。 「もう一度検査をします」(「術前検査として」と言われたかも)って事で、 またレントゲンを取れられましたが、もう痛みも限界を迎え歩くのも横になるのも 苦痛以外の何者でもありません。更に顔色も悪くなったようで、看護師さんも 「大丈夫?」って心配しています。車いすまで勧められました。 近かったので断りましたが、乗ればよかったとちょっと後悔。 検査後、主治医の先生が来て「虫垂炎の緊急手術をします」と宣言されました。 さらに「虫垂が破裂している可能性が高い ( 腹膜炎になってるらしく ) ので、 普通は「交差切開法」と言う開腹法でやりますが、今回は傍腹直筋切開法で 開腹します」と絵で説明してくれました。臍の右横を縦にばっさり切るそうです。 「ばい菌がお腹の中にバラまかれていると思われるので、洗浄できるように はじめから大きく切りますね」って。え、手術でつか? 先生、何度もいってるやん「手術」って。見た目ほど冷静でない僕。 さらに、虫垂の穿孔により小腸・大腸が癒着していたら、癒着箇所を一部切り取り、 つなぎ直すそうです。そうなると手術時間はだいたい4時間くらいになるそうです。 心の準備が全く出来てません。ついさっきまで痛み止めとかもらえばいいかと 能天気に思っておりました。もう、バカちん・・・。 あれ?手術ってことは入院?入院ってことは少なくとも1週間くらい帰れない? あれ?僕、今日車で来ちゃいましたよ、先生。もう「?」が頭の上で踊ってます。 一週間、病院の駐車場・・・いくらになります?計算も出来ません。 あれ?そういえば部屋の電気も、テレビもつけっ放しで来ちゃいました。 痛み止め貰って、すぐに帰ってくるつもりだったので(まだ言うか)。 「車を置きに一回家に帰ってもいいですか?着替え持って1時間で戻って来ますので。 タクシーで速攻で戻って来ますので。お願いしますぅ。」と少し涙目で お願いしてみましたが、先生に「レントゲンみたら危険な状態でね、 これを見ちゃったら許可できませんねぇ」と諭されました。 「そこをなんとか」と、食い下がってみましたが、すべて却下ー。 それなりにヤバい状態のようです・・・。プチ「命の危機」にさらさせているらしく。 命の危機ですからね。諦めました。 人生初の手術です。 そして人生初の入院です。 いやん、この歳で初体験だらけ。ぽっ。看護師さんに「ご家族には?」とか聞かれ、 「実家は遠いので・・・」と言いましたが、「手術をする事」は連絡しないとねぇ。 それから会社にもしばらく休む事になるので連絡しないと。 携帯電話を掛けられるスポットを教えて貰い、携帯で連絡しようとしたら・・・ 電池EMPTY〜。電池のメモリが一個しかついてませんよ。ガ━━(゚Д゚;)━━ン! そうです、充電してませんでしたね。ははは、携帯使う事ないと思ってたし。 もう、携帯の意味なし。ぎりぎりで掛けるか?それは駄目だ。 もし完全に電池が切れたら、連絡先の電話番号すらもわからなくなっちゃう。 仕方ないので、公衆電話を探して電話しました。ありゃ、10円玉がありません。 もう・・お腹が痛いんだってば( 泣 )。ベルトを緩めたズボンがずり落ちそう。 100円玉で掛けました。人生の一大事ですので、太っ腹の大判振る舞いです。 (100円ぐらいで、太っ腹とか言ってる自分が超小者) 上司に連絡して、次に実家に電話掛けて「虫垂炎で、これから手術する事になった」 と言いましたが、母親に「大丈夫?」とか聞かれたら、はじめてちょっと泣きそうに。 病院名を伝えてたら、「ぷー」って言って、電話が切れました。 公衆電話って冷たい!←当たり前ですね。ってか、100円分まるまる掛けてるし。 覚悟決めて、手術準備に戻ります・・・。 ![]() プログランキング参加中です。よろしかったら、一票お願いしま〜す。 |
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2007-07-19 Thu 21:00
週に入るといい感じで痛みが治まってくれてます。
薬が効いて快方に向かってるんでしょうか。うれしい限りです。 会社内で移動するときには、まだ背中を丸めながら胃に刺激を与えないよう注意。 |
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2007-07-16 Mon 21:00
ははは。みんなは3時くらいにラウンドに出かけていきましたが、僕は自宅療養中。
今日もおとなしく家で寝てました。痛みは治まって来ましたが、 また痛くなるのは怖いので、とにかく、とにかくおとなしくです。 ここは、ぐっと我慢で養生、養生。来週に向けて体調を戻さないとねん。 あ〜あ、マフラー買いに行きたかった・・・。 ってか、今日海の日じゃん。ハッピーマンデーか? 僕にはバッドマンデー・・・。 |
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2007-07-15 Sun 21:00
※引続きこの週末は、うろ覚えで記入しておきます。
昼頃からまた胃が痛くなってきました。月曜日はゴルフに行く予定だったので、 なんとか行けるようにおとなしくして、痛みが引くのをじ〜っと待ちます。 もう、とにかくじ〜っとして・・・。 夕方になりましたが、痛みが治まるどころか酷くなって来ました。 日が暮れて、これはちょっと無理っぽいと判断し、メールで今回のラウンドは 辞退する旨の連絡を入れました。 体調が悪くてラウンドできないなんて、かなり長くやってますが、初めてっす。 こうなって来たら、もうマフラーどころではありません。これも一旦中断。 来週も、もちろん休めないんで、月曜日に一日じっくり養生に努めるつもり。 そういえば、先週くらいから本格的にお腹が痛くなり始めて、 食事はコンビニのそばやきしめんばっかりです。 でもファミマの「梅肉と梅干しのきしめん」は、あっさりしてかなりお気に入り。 |
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2007-07-14 Sat 21:00
※この週末は、うろ覚えで記入しておきます。
この日は確か天気が悪くて雨が降ってたと思います。 ちょっと痛かったかもしれないけど、動けないほどでもなく。 打ちっ放しも行けないので、前から気になっていたマフラーを見に Knight Sports さんに行って来ました。 とりあえず実物を見たかったんだけど、お店の○○さんにマフラー交換に関して 1時間近く説明してもらいました。貴重な時間、説明ありがとうございました。 (名刺もらったし、有名な方だと思いますが、一応名前は伏せておきます。) ちょっと高いけど、チタンのすっごく奇麗なマフラーでかなりお気に入り。 さらにキャンペーン中だから今週末までに注文すれば少し安いしー。 月曜日にラウンドの予定だけど、アーリーバードで昼前には帰って来れるから、 帰ってから注文しに来ちゃおっかなぁ、とか能天気に考えはじめました。 おいおい、それどころじゃなくなってくぞよ。 |
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2007-07-13 Fri 23:00
恐ろしい・・・、社会復帰日が13日の金曜日だなんて。
ははは、一日前傾姿勢で過ごしました。 いちいち動きがスローな感じになっちゃってます。 ははは。もう駄目ぽ・・・。 週末、体力の回復に努めて参ります。 |
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2007-07-12 Thu 23:00
熱は下がって来ましたが、頭が痛いっす。熱が出た後はいつもこんな状態になります。
目の奥が痛い・・・。目で物を追いかけるのがつらいので、顔ごと動いています。 今日も休む旨、連絡しました。たま〜に胃が痛くなりますが、 眠れないほど痛くはないですし。 ただ、やたら眠くなります・・・。寝倒してます。 休暇を取って遊びに出かけたりするのとは違って、 さすがに4日も会社を休んで家に居ると、社会復帰できるか不安になって来ますね。 |
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2007-07-11 Wed 23:00
胃の痛みは収まっていますが、なんか、昨夜から熱が出てます。どうなってんだ。
しょうがないのでもう一回病院に行きました。熱冷ましのくすりを頂きました。 診断内容は・・・忘れました。が、熱冷ましの漢方薬出してもらいました。 で、ついでに血液検査の結果を聞きました。何かの数値が上がっているようです。 「これが上がるということは、ウィルス性胃炎ですね」って先生が言ってました。 はい、「ウィルス性胃炎」確定です。先生「出した薬、全部飲みきってくださいね。」 ええ確かに「2週間分」出てます。 あとで考えたら、ここが運命の分かれ目でした。ええ、思い込み。 「それで、直らない時は、胃カメラ飲みましょう」と宣告されました。 胃カメラ・・・怖い。ただでさえ嘔吐き安い体質なのに。 もし飲んだら・・・絶対嘔吐く。 |
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2007-07-10 Tue 23:00
出された薬が効いて来たのか、胃の痛みが収まって来ました。
社内研修は2日間コースで、昨日1日目に出てないので欠席です。(連絡済み) が、夜になって熱が出てしまいました。ん?体が全体的におかしくないですか? 大丈夫か、俺。 |
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2007-07-09 Mon 12:00
ちっ。痛くて殆ど眠れなかったし、まだ胃が痛いし。こんな状態では研修は無理。
とりあえず、欠席を伝える電話をして、近所の病院をインターネットで探しました。 消化器科の近所の病院(町医者?)と、総合病院で探してみましたが、 最近のまずは近所の病院→手に負えない場合、紹介状を書いてもらって総合病院へ、 の流れに従うと言う事で、歩いていける町医者に行く事にしました。 (歩いていける・・・は正解でした。) とりあえずエコー?などを使って診療して貰いました。あと、血液検査も。 血液検査は後日結果が出ると言う事で、診察した感じでは胃炎かなとの診断。 「薬を出します」と言う事でしたが、「痛いんですが・・」切実に訴えると、 食事もできないし(してない状態)、点滴と痛み止めを投与しましょう!との事で、 点滴初体験となりました。が・・・横になって点滴しても、痛みは収まらないし。 なんか余計具合が悪くなって来ましたが、何か? 40分くらいかけて点滴されましたが、全く痛みが治まりませんでした。 とりあえず出された薬をもらって帰り、家で安静にしてました・・・。 帰る途中、なんだかふらふら。いやぁ、車で行かなくてよかった。 |
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2007-07-08 Sun 12:00
先週あたりから、胃がキューンと痛くなる日々が続いています。
忙しい日が続いているのもあるけど。胃潰瘍かな?痛いな。 今日の昼間はそんなに痛くなかったから、打ちっ放しに行ってきました。 終わった後、いつもより疲労感がありました。ちょっと気持ち悪い感じ。 まぁ、暑いですからね。 深夜、胃が痛くて眠れない・・。月曜日と火曜日は社内研修なのにな。 眠れないよ。ううう。いかん、夜が明けて来ちゃった・・・。早く寝ないと。 |
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| 散歩 (ドライブ) 日和? |
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